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CMにしておくにはもったいない! [映画]

 三井不動産のwebのCMですが、CMにしておくにはもったいない。
  http://www.horibeyasu.be/

 まるで映画を見ているような感じ。
 凌さん かっこいい!!!

 斉藤和義の曲もいい♪
 

 ああ、ノートパソコンのHDDの音が激しくなってきた・・・。そろそろ限界か・・・(T_T)

On the Road [映画]

 今まで、映画になってないのが不思議でした…。

 ちょっと、英語で読んでみよかな…。挫折しそうですが…。

On the Road

On the Road




Les Misérables [映画]

 Les Misérables
 四季のLes Misérablesの舞台も観てるのですが…。
 胸に迫りました…。

グレン・グールド 天才ピアニストの愛と孤独 [映画]

2078.jpg 最近、立て続けに映画を見ています。名古屋シネマテークへ。
 「グレン・グールド 天才ピアニストの愛と孤独」予告を見て、ピアノの音に魅かれました。
 ドキュメンタリー映画なのですが、こんな素敵な人がいたんだと、進行形で知らなくて残念だったと思いました。クラッシクはほとんど聞かないんですが、このピアノは凄い!音と音の間から、狂気がこぼれおちてくる感じ。
 夜、車を運転しながら爆音で聞いています。

映画『グレン・グールド 天才ピアニストの愛と孤独』





バッハ:ゴールドベルク変奏曲(1981年録音)

バッハ:ゴールドベルク変奏曲(1981年録音)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SMJ(SME)(M)
  • 発売日: 2008/11/19
  • メディア: CD



グレン・グールド 坂本龍一セレクション

グレン・グールド 坂本龍一セレクション

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SMJ(SME)(M)
  • 発売日: 2008/12/24
  • メディア: CD



グレン・グールド 坂本龍一セレクション バッハ編

グレン・グールド 坂本龍一セレクション バッハ編

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SMJ
  • 発売日: 2009/12/02
  • メディア: CD


つい、購入してしまいました。

『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』 [映画]


 ジェネシスを観に行った時、これが満席だったんですよね。面白いのかなと…。
 オーランド・ブルームが悪役ってことだけでもいいやと行ってきました!『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船
 これぞ、何も考えずに、ワクワク、ドキドキできる映画
 出演者もイケメン!オーランド・ブルームが役作りの参考にしたのが、デビット・ボウイだったとか・・・。まさに♪ かっこいい悪役。悪役に見えないんですけど…。
 ルーク・エヴァンズにやられました[揺れるハート]
 女子必見のときめき映画です♪
 次回作もありそう!

「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」 [映画]


 なんとなく、観に行きました。幼いころ、「猿の惑星」観て、結構インパクトが残っていたので。
 これぞ、アメリカ映画という感じで話が進んできます。CGとは思えない映像♪
 シーザーの表情やら、姿勢やら、歩き方がどんどん変化していくのは凄い。

 3.11以降、様々な横暴がまかり通っているけれど…。
 そういうことを踏まえてみると、せつない。

朱花(はねづ)の月 [映画]



2069.jpg ハシケンさんからお知らせのハガキが届いていたし、河瀬監督の作品も観たかったので、久しぶりに名古屋シネマテークへ!「朱花の月
 こちらには、ずいぶん前の学生の頃に通い詰めていました。会員になっていたこともあり。久しぶりですが、かわらない。私の指定席は、一番前の席の真ん中♪
 河瀬監督が自らまわしたというカメラ映像は、きれい♪
 ハシケンって、このような才能をお持ちなのかと、吃驚。映画と溶け合ってました。
 話の内容も、ずんと来るもので…。『女』の鬱々とした感じが残りました。
 言葉が少なすぎて…。もう少し、ヒントが欲しかったかな。

『朱花(はねづ)の月』 [映画]

 泣きたいなと思っていった映画でした。ハシケンさん音楽だし。
 『朱花(はねづ)の月』
 ストーリーも、映像も、音楽も、俳優も好きなのに。
 言葉の抑揚のなさ?聞き取りずらさ?少なさ?
 感じているのに、揺さぶられているのに、感情が出てこない。
 泣けずじまい。
 映像はとても、とても好きなんだけど・・・。不全感。
 『おんな』を突き付けられた。

 泣くことはできなかったけれど、20代の頃のいいようのない寂しさがよみがえってきた。
 一人でいるには、せつなくて、せつなくて。
 そんな気持ちがわいてきて、びっくりした。

 映画のせいではないかもしれない。

 ちゃんと 悲しめるようになったのかも。

「パーマネント野ばら」 せつない・・・ [映画]

 「パーマネント野ばら」観てきました♪ 原作は西原理恵子。
 せつない… 私も、あんな感じかもね(-。-;)
 年をとるのも女のほうがいいかも。
 夏木マリがカッコいい!

パーマネント野ばら (新潮文庫)

パーマネント野ばら (新潮文庫)

 映画の中の「美人ヘア・カタログ」に西原恵理子がモデルで写っているらしい('〇';)


家庭っていうのは、食卓なのね。 [映画]

 「南極料理人」を観にゆく。

 堺雅人主演。南極観測隊の食事担当役。
 当然、食事の場面はたくさん出てくるわけで…。全く赤の他人の、しかも男ばっかの集まりだけれど、食卓を囲んで家族になってるのね。ホームドラマでした。
 料理を作る堺雅人の表情が色っぽかった♪

 ちなみに、堺雅人出演映画 「ラッシュライフ」「クヒオ大佐」「ゴールデンスランバー」と続いてます。

 普通に、だらだら過ごせて、馬鹿笑いして、そんなのはいいよね。
 あまりそういう感じの家庭でなかったので(いまでもか…('〇';))、結婚欲もないのでしょう…。


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