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こんなポスター♪ [ローザルクセンブルグ]


 昨夜は、リクオさん@大阪でした^^v 幸せな時間でした♪後日まとめます♪
 Rock the どんと!!! こんなポスター?出来ているようです・・・。


オークションに感謝♪ [ローザルクセンブルグ]

ストラトレッド

ストラトレッド


遺伝子の黄昏

遺伝子の黄昏

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: トランジスターレコード
  • 発売日: 1989/12/21
  • メディア: CD


O‐MANIAC

O‐MANIAC

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: トランジスターレコード
  • 発売日: 1992/01/21
  • メディア: CD


 オークションで入手♪まだ届かないのですが、楽しみ!


キャーキャーキャーーーー☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆ [ローザルクセンブルグ]

 昨日のstonesの興奮冷めやらぬうちにうれしい情報♪♪♪
神のお言葉
『 8月4日(金)下北沢「251」で「Rock the どんと」開催!
2年前から8月5日どんとの誕生日に行なわれていたコンサートを今回は前日、イブだ。
 ローザボガンボ、の今は亡きメンバーの誕生日を祝うという名目のイベントですが、あくまでもノン宗教、ノン偶像化。生き残ってる我々が主役の現在形の音楽を鳴らすライブです。
 Kyon岡地さんは出演決定、Toshは交渉中、三原は当日決断、という事で、現在プロジェクト進行中。近い内に詳細を発表します。しばし待て。』

 ありがたい、神のお言葉♪
 ひさしぶりだなぁーさん、教えていただいて感謝.・゜゜・(/。\)・゜゜・.

ライヴ・オーガスト

ライヴ・オーガスト


ROCK THE どんと実行委員会!!! [ローザルクセンブルグ]

 ROCK THE どんと 06詳細は、近日発表!!とのこと 楽しみ♪♪♪


soul of どんと 2006 振返り♪ [ローザルクセンブルグ]

 時間がたつにつれ、熟成してくる感じです。
 去年のsoul of どんとは、とても悲しくてせつない想いがたくさんあったように思いますが、今年は、うれしかったり、泣いたり、踊ったり、笑ったり♪ずーーーと、楽しめました♪♪♪
 開演前のフィルムは、

やら、

宇宙サウンド/Walkin’ to New Orleans

宇宙サウンド/Walkin’ to New Orleans

  • 出版社/メーカー: ERJ
  • 発売日: 2005/01/26
  • メディア: DVD


やらを、本当に見事につなげて、パワーのあるどんとを魅せてくれました。編集作業大変だったろうなあと、ちょっと涙出そうになりながら、感慨深く見入っておりました。
 司会の竹中直人さんが、お茶目♪目の悪い私には、竹中さんのスーツの柄がわからずに残念(^^ゞ二階の後ろのほうだったこともあったし・・・。でも、kyOnさんのベルベットなスーツはちゃんと把握しました^^玉城さんの赤い帽子も可愛い♪
永井利充/ポケットの中 
 はじめから、席たってしまいました(^^ゞ踊って、唄ってしまいました・・・。後ろにも若干人がいて、ああ、ここで立ってしまうと後ろの人座れないなあと思ってました。ごめんねえとこころの中でつぶやいて気にしないことにしました・・・。まわりの若い人たちは、きっとYUKIちゃんのファンとかだろうなあ。ローザやボ・ガンボスは、きっと知らないだろうし、部分的に盛り上がっている人がいるというのはきっと、不思議な感じなんだろうなあと、いろいろ考えてました(^^ゞ
Leyona/泥んこ道を二人 
 もう、二曲目からは気にしない♪Leyonaって、みる度に唄いっぷりに貫禄が出てくる(・_・;)
ハナレグミ/Hey Flower Brother 
YO-KING/夢の中 
 これが素晴らしい♪迫力が凄い!!!
竹中直人/あこがれの地へ 
 この方に、エンターティナーという言葉がぴったり♪唄も声も素敵。
AMANA/坊さんごっこ
 ソロになった後のどんとのことは、まったく知らないくて・・・。なんだか、反応できず・・・。
Dr.KYON/魚ごっこ 
 何度聴いてもワクワクする曲♪kyOnさん、ご自分でご自分をご紹介♪玉城さんがフューチャーされているのがボ・ガンボ・ローザ!!!
玉城宏志/ニカラグアの星 
 ローザのDVDで、飽きずに聴いていたこの曲。玉城さんとkyOnさんのギターの饗宴が凄かった!!!舞台の左右で、お互い向き合いながらギターを弾く二人♪なんともいいようのない息のあった二人♪見惚れてました。
岸田繁/橋の下 
 ローザは、生でみたことはないけれど、ローザの頃のどんとの曲にどんどん引き込まれる。この曲もそう。
UA/トンネル抜けて 
 異彩を放っていたUA。UAらしいアレンジで、これもあり^^v
古謝美佐子/童神 
宮沢和史/ひなたぼっこ 
 宮沢さん、何唄うんだろうと思ったら、この曲。Rock the どんとでは、確か次郎ちゃんが唄っていた。なんだか、次郎ちゃんの唄が蘇ってきた。
YUKI/最後にひとつ 
忌野清志郎/孤独な詩人
 流石!!!King。オープニングでなんだかRCを髣髴させる感じ。RCよかったねえ.・゜゜・(/。\)・゜゜・.
UA、さちほ hula、朗読/波 
出演者全員/どんとマンボ 
 とても久しぶりに町田さんのボーカルを聴く。小説家じゃなくて、やっぱりミュージシャンの方が好き。(って、まだ小説一本も読んでないので、読んでみよ♪)

 来年もあったら参加する!!!平日でも仕事休みます!!!気合入れて参ります♪


Soul of どんと!!! [ローザルクセンブルグ]


 チケット到着♪
 し、しかし・・・。初回に抽選したのに・・・。二階席の後ろのほう.・゜゜・(/。\)・゜゜・.
 eプラスのプレオーダーしたほうがよかったか・・・。(過去の経験上・・・。WWEは、割といい席取れるので・・・)
 先行予約ってなに。・゜゜⌒(TOT)⌒゜゜・。
 ヤフーオークションでは、すでにチケット売りが出ています・・・。


ラストツアー! 昭和62年8月5日渋谷エッグマン [ローザルクセンブルグ]

ラストツアー! 昭和62年8月5日渋谷エッグマン

ラストツアー! 昭和62年8月5日渋谷エッグマン


 ずっと、魅入ってます。聴き入ってます。
 私は、昭和62年、何をしていたんだろう・・・。猛烈に忙しい大学の実験に追われていて、音楽を聴く余裕すらなかった・・・。大学の中の人間関係に巻き込まれて、大事なものがみえていなかったと・・・。奇しくも、『不思議だが本当だ』の中で、玉城さんは、『リンカーネーション!!!』と、唄っている。「リンカーネーション」を検索してみると、「リンカーネーションとは世の中にあるものをあきらめてしまうことではない。それらが去り行くことを受け入れる事だ。」というフレーズにぶつかる。きっと、大学時代に出会うべきものは、ローザだったんだろうと思う。
 「欲望、野望、夢、希望、それらはいつも手のひらから流れ落ちる水の様に、大空に流れて行く雲の様に常に変化を繰り返して、決して1つの場所にとどまる事はない。自分が必要なものをいつまでも残しておこうとする行為は、時として非常に困難な作業となり、自らの人生を難しくする原因となる。」
 音楽は、なんだろう?欲望?野望?夢?希望?快楽?
 音楽は、シンプルなもので、やはり、常に変化を繰り返して、とどまることはない。
 私は、音楽によって、シンプルになれる。
 ライヴで至福に浸れるのも、恋しているようにどきどきできるのも、今、ここ瞬間の「永遠」を確認しているから。そして、次の瞬間、「永遠」なんてないと気づかされてしまうから。
 音楽も、欲望、野望、夢、希望・・・。様々な容としてあるのだろうけれど・・・。
 私ののめりこんでいる音楽は、私のこころとからだを保たせてくれている。

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